nya-nnn / TRACK
Bittersweet Station
終電間際の駅のホームで、友達以上の君を帰したくなくて、胸の痛いほどの恋心が今にも弾けそうな切ない曲。
GENRE
Happy Hardcore, J-Pop
EMOTION
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楽曲の一番おいしいところを45秒だけ。
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LYRICS
歌詞
黄色い線の内側で
揺れる影を見つめてる
「じゃあね」が喉に詰まって
わざとふざけた顔をした
握りしめたレモンティー
透き通るような甘酸っぱさ
心臓の音を隠すように
夜の風が吹き抜ける
電光掲示板が告げる
残酷なカウントダウン
あと3分 あと1分
帰したくないなんて
言えるわけない
壊したくない 二人の距離
胸が痛いくらいに
「好き」が弾けて光るよ
壊れそうなリズムで
夜を塗り替えて
泣きたいほど不安定
ジェットコースターみたいな恋
一瞬でいい 僕のものになれ
君が好きすぎて
改札へ続く階段
一段ずつがもどかしい
友達以上の顔をして
恋人未満の瞳で笑う
君が口ずさむメロディ
僕の胸でこだまする
一秒ごとに増していく
この純度100%の愛しさ
発車ベルが響き渡る
青白いホームの上
あと30秒 あと10秒
魔法が解けていく
行かないでなんて
言えるわけない 困らせたくないよ
胸が痛いくらいに
「好き」が弾けて光るよ
壊れそうなリズムで
今を塗り替えて
泣きたいほど不安定
ジェットコースターみたいな恋
一瞬でいい 僕のものになれ
君が好きすぎて
ドアが閉まるその瞬間
不意に目が合う二人
君が何かを言いかけて
滑り出す最終電車
加速していく 光の渦の中へ
胸が痛いくらいに
「好き」が弾けて光るよ
壊れそうなリズムで
明日を塗り替えて
泣きたいほど不安定
ジェットコースターみたいな恋
一瞬でいい 僕のものになれ
君が好きすぎて
バイバイさえ愛しい
狂おしいほどの大好き
終わって欲しくない
この夜が永遠ならいいのに
走り出す電車が
君をさらっていく
切なすぎるよ
遠ざかる銀色の流線
レモンティーの香りと
余韻だけが ホームに残る
揺れる影を見つめてる
「じゃあね」が喉に詰まって
わざとふざけた顔をした
握りしめたレモンティー
透き通るような甘酸っぱさ
心臓の音を隠すように
夜の風が吹き抜ける
電光掲示板が告げる
残酷なカウントダウン
あと3分 あと1分
帰したくないなんて
言えるわけない
壊したくない 二人の距離
胸が痛いくらいに
「好き」が弾けて光るよ
壊れそうなリズムで
夜を塗り替えて
泣きたいほど不安定
ジェットコースターみたいな恋
一瞬でいい 僕のものになれ
君が好きすぎて
改札へ続く階段
一段ずつがもどかしい
友達以上の顔をして
恋人未満の瞳で笑う
君が口ずさむメロディ
僕の胸でこだまする
一秒ごとに増していく
この純度100%の愛しさ
発車ベルが響き渡る
青白いホームの上
あと30秒 あと10秒
魔法が解けていく
行かないでなんて
言えるわけない 困らせたくないよ
胸が痛いくらいに
「好き」が弾けて光るよ
壊れそうなリズムで
今を塗り替えて
泣きたいほど不安定
ジェットコースターみたいな恋
一瞬でいい 僕のものになれ
君が好きすぎて
ドアが閉まるその瞬間
不意に目が合う二人
君が何かを言いかけて
滑り出す最終電車
加速していく 光の渦の中へ
胸が痛いくらいに
「好き」が弾けて光るよ
壊れそうなリズムで
明日を塗り替えて
泣きたいほど不安定
ジェットコースターみたいな恋
一瞬でいい 僕のものになれ
君が好きすぎて
バイバイさえ愛しい
狂おしいほどの大好き
終わって欲しくない
この夜が永遠ならいいのに
走り出す電車が
君をさらっていく
切なすぎるよ
遠ざかる銀色の流線
レモンティーの香りと
余韻だけが ホームに残る
